093206
海紅掲示板
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なはははっはあは! 投稿者:TAKA 投稿日:2010/03/10(Wed) 23:03 No.1226  
fujinando.gifエ口目的だったけど、今月入ってもう21万貯まったしwww
気持ちよくて金稼げて最高だがやww
http://thebigmonitor.net/tin/kctjj3v


無題 投稿者: 投稿日:2010/02/21(Sun) 16:40 No.1180  
yamaaizuri.gif更新お疲れ様です。

モバイルサイトの海紅も新設され、トップ画面にQRコードが
出来たのも進化の過程が目覚しく感じられますw

モバイルサイトでも、アクセスが増えてほしいですね。


もばさんお疲れさま 投稿者:太公望 投稿日:2010/02/20(Sat) 09:22 No.1173  
yamaaizuri.gif久しぶりの更新お疲れ様でした。昨今迷惑メールでこの頁も混乱を極めましたが、こんな妨害には屈せず頑張りましょう。
自由律も総合誌で少しずつ取り上げられるようになりました。
今月20日に発売された『俳句四季3月号』」(東京四季出版社、定価880円)には、トピックスとして「海紅95周年」が二ページに亘って取り上げられています。
今後海紅も色々な催しを企画します。海紅版インターネットにても逐次お知らせして行きたいと思います。
なお御覧の皆様にも質問等がありますれば、トップページの【Contact us】をクリックしお寄せ下さい。


「俳句界二月号」 投稿者:太公望 投稿日:2010/02/06(Sat) 16:32 No.1141  
yamaaizuri.gif 「第四回東京自由律俳句会」の記事が、文學の森社から1月25日に発売された『俳句界二月号』に写真入りで二ページに渡って掲載されています。興味のある方は御覧下さい。
 また、来る5月30日に「第5回」が同じく深川芭蕉記念館にて開催されます。誰でも参加及び投句が出来ます。要項は後日掲載しますので、ふるってご応募下さい。


第4回東京自由律俳句会」... 投稿者:太公望 投稿日:2009/09/13(Sun) 12:19 No.814  
konpeki.gif  第四回『東京自由律俳句会』お知らせ

 この会も今回で四回目を重ね、そろそろ「会の為の会」では
なく少しずつ成果を示さなければいけない時期に来ておりま
す。秋は勉強会を主体とし、徹底的にこれからの自由律を考え
て行きたいと思います。
そこで今回の進行は、『草原』のそねだ氏にお願いし、主題と
して
 @.句会(グループ討議・発表)
A.選句方法についての討論会
 B.これまでのこの会の問題点(会の意義・会の名称・運営方
法等)
について、参加者全員の自由なご発言をお願いする予定です。
 今、自由律界に於いて何が行われているか、何がなされねば
いけないか、机の前で手をこまねいてるのではなく、実際に出
て行って喋ってみよう、どんなことが語られているのか聴いて
みようと、興味のある方はどなたでもお待ちしております。も
ちろん投句だけでも可です。どなたでもふるって応募下さい。

1,日時 平成21年11月22日(日)
               午後1時より5時まで
2,会場 江東区芭蕉記念館 1階会議室
      住所:〒135-0006 東京都江東区常盤1−6−3
      電話:03−3631−1448
  ■地下鉄
       都営新宿線・都営大江戸線 森下駅
                 A1出口より徒歩7分
東京メトロ営団半蔵門線 清澄白河駅
        清澄通り改札口下車A1出口より徒歩10分
3,参加費  1,000円(資料代含む)
4,出句料  1,000円―2句1組で未発表のもの
※出句のみの方は1.000円を郵便振替口座00170-6-38652
海紅社宛
  ご送金下さい。後日大会資料を小誌に纏めお送りします。
※当日参加される方は合計2.000円(出句無しで参加だのは  1.000円)を会場でお受け致します。
5,応募要項 官製葉書に下記要領で@〜Dまでご記入
  下さい。
 (メールでも可。中塚唯人宛tadato8008@nifty.comへ)

 東京自由律俳句会申し込みとお書きになり、
  @氏名・年令
    所属結社名(個人の方は不要)
   A〒住所
    電話番号
  B当日の 出・欠 (どちらかお書き下さい)
  C投句二句
  D懇親会 出・欠 (どちらかお書き下さい)

※懇親会は会の終了後、引き続き同所で行います。
               (費用 2.500円)

また、新しく申し込まれる会の主催者・幹事・編集委員等の
 方はお申し込みの際にその旨をお書き下さい。後日、資料を
 願いする事もあります。

6,送付先 〒154-0012 東京都世田谷区駒沢2−28−14
      「海紅社」中塚唯人宛 電話:03-3422-6962
    (メールの場合はtadato8008@nifty.comアドレスへ)

7,締切  平成21年10月20日(期限厳守でお願いします。)
  
             第4回プロデュース:そねだゆ
 


月刊「俳句界」に一碧楼が... 投稿者:太公望 投稿日:2009/03/29(Sun) 22:12 No.391  
sango.gif3月25日発売の文學の森社発行「俳句界4月号」(定価900円)の“魅惑の俳人たち”コーナーで自由律俳句の創始者である中塚一碧楼が取り上げられました。
内容は、
@アルバム(掛け軸・井泉水と一碧楼・碧梧桐との城崎の邂逅・絶句碑)
A句セレクション(約一〇〇句)
B略年譜
C「一碧楼の事、自由律俳句の未来」 中塚唯人(海紅社主)
D評論
 「麗しい批判精神と新たなまこと」 日下部正治
 「一碧楼第二句集に見る中塚一碧楼 瓜生鐵二
自由律俳句、一碧楼ののまことを知りたい方は是非お読み下さい。    

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